板金塗装修理事例について 焼津で鈑金の事ならオートクラフト加藤

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    板金塗装修理事例

    オートクラフト加藤が手掛けた板金作業の修理前と修理後の写真を集めました。
    主な作業に分類してあります。

    作業事例その1・・・外板作業

    このケースは板金の外板作業です。
    外板作業とは、文字通り、衝撃の程度が比較的軽くお蔭で、内側の中の骨格(フレーム)に衝撃が
    届いていない為、外に付いているパネルだけを内側から叩く等の作業で元通りにしていく板金修理です。
    皆様がいちばん「板金」と言われてイメージが湧く作業と思います。


    作業事例その2・・・フレーム修正

    このケースは板金のフレーム修正です。
    フレーム修正は、主に事故等での衝撃等が比較的激しく車の骨格(フレーム)にまで影響して、
    歪み等が発生してしまった場合に、そのフレームを限りなく元通り、もしくは通常走行で事故なく自走できる状態に修理することを指します。
    写真のカローラは修理ご予算に制限があったため、リサイクルパーツを使用して完成させています。


    作業事例その3・・・パーツの取替塗装作業

    このケースは破損パーツの取替作業後の塗装作業です。
    取替作業は、パーツの破損が激しなってしまった為、外板・フレーム修正で仮に元通りに戻せたとしても、
    新品または中古部品に換える事により圧倒的にコストがかかってしまったり、或いは修理工程の中で金属の強度が極度に劣化する可能性があり、板金修理後の安全性に根本的に問題がある場合は、損傷部分のパネルごと交換する場合の修理を指します。